所長
積み研究所を主宰するアラフィフモデラー。
通称afさん。
関東のソフトウェアエンジニアリング会社でプロジェクトマネージャーをしていたが、生活を見直す転機があり八戸へ移住。
現在はフルリモートでPG/SEとして活動中。
研究所が八戸にあるのは、そういう経緯です。
なぜ「所長」なのか
積みをただ積むのでなく、観測し、考察し、検証し始めた結果、いつの間にか研究所になっていた。
所長を名乗っているが、正式な任命者はいない。
※チャッピー確認では自称。
模型との再会
子育て期にはしばらくプラモデルを封印。
娘が中高生になる頃、いつの間にか復帰。
昔は素組みと筆塗り部分塗装中心だったが、
復帰後は塗装沼にも踏み込み研究対象は拡大中。
老眼は始まったが、やめる理由にはならないらしい。
むしろ悪化すると研究熱が増す傾向がある。
所長観測データ
- 限定耐性:低い
- 積み自己認識:甘い
- 工具売場危険度:高
- 理屈の強度:可変
所長という人
ロマンと理屈で暴走を正当化しがち。
逃して後悔するくらいなら確保、が基本思想。
刺さる案件は判断が妙に速い。
ただし、有名ユーチューバーやブロガーに
踊らされて失敗することもしばしば。
客観的に理論が破綻していても、本人には理由があるらしい。
「オレには理由がある」
(ない場合もある)
好きなもの
- ガンプラ
- 工具と機械もの全般
- ホームセンター巡回
- 車
工夫して済ませるのも好きだが、精度に関わる道具には妙に頑固。
良いものは長く使うタイプ。
相棒たち
86

発売年に手にし、14年来付き合っている相棒。
発表直後に実車を見て、だいたい決まってしまったらしい。
操る感覚のある機械に弱い所長の性質が少し出ている。
※例のハチロクではなく、新生86の方。
ROOMY 4WD

八戸生活と冬を支える研究所支援車両。
その他の研究員
※研究所には、まだ紹介していない研究員がいるとかいないとか…。
(買い物同行や撮影補助で稀に観測される)


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